トランプ息子末っ子バロンの高身長に上2人は動物ハンターが趣味!

この記事は3分で読めます

バロンアイキャッチー.

いよいよ来年の政権交代に向けて本格始動へと
言動もソフト路線へと変更しつつある次期
アメリカ大統領トランプ。

彼のこれまでの華麗な経歴もいわずもながだが
話題の息子バロンや長男次男の動物ハンターの
趣味からどんな子供達なのか?

華麗なるトランプジュニアを追ってみよう。




Sponsored Link

トランプの息子は3兄弟で子供は5人

現在の夫人メラニアさんとの結婚が3度目の彼の
最初の妻がイヴァナ・ゼルチコヴァ氏と1977年に結婚。

この妻イヴァナ(67歳)との間に誕生したのが
長男:ドナルド・トランプJr(38歳)
長女:イヴァンカ・トランプ(35歳)
次男:エリック・トランプ(33歳)

息子

そしてこのイヴァナ夫人とトランプ氏の2回目の夫人
となる嫁:マーラ・メープルズ(53歳)との不倫が原因で
1992年離婚。

マーラ・メープルズとは翌年の1993年に結婚。
そこで誕生したのが次女:ティファニー・トランプ

息子
出典:http://matome.naver.jp/odai/2146587019747166801/2146589338179073503

そしてまたもトランプの女性関係から1999年離婚。

2005年に現在の妻メラニア夫人と結婚。
24歳年下らしい・・(スロベニア出身のモデル)
この3度目の夫人との間に誕生したのが今回の
大統領当選でトランプ氏の隣にたっていた美少年
息子
出典:http://ladybug000.com/barron-trump/

3男:バロン・フィリップ・トランプ(10歳)

トランプ息子末っ子バロンが高身長過ぎ!

そして話題になるのも無理が無いと思うこのバロン君
が現在10歳にして何と170㎝の高身長・・・
バロン身長
出典:http://ani-kawa.com/4288.html

10歳で170㎝って・・・

さすがわアメリカンです。
まぁ父親トランプの身長190㎝と母親メラニアの身長180㎝
を考慮すると当然のDNAなのでしょうが。

身長もさることながらその顔も若かった頃のトランプ
ソックリと話題のイケメンです。

現在進行形の成長期のバロンの身長も話題だけど
整ったルックスもかなり話題となっています。
バロン
出典:https://tonnurablog.com/barron-trump

トランプ氏当選確実となった場での異様な盛り上がり
に対して物凄い眠たかったのか、あの場に置いて
あくびを何度もかましたバロン君。
バロン
出典:http://dream1218.com/toranp/9006/

その性格も父トランプに負けず劣らず
5歳にして家政婦を「お前はクビだ」と言い放ったそうです。

末恐ろしいトランプ家の秘密兵器バロン君って感じです。




Sponsored Link

トランプ息子の長男次男は動物ハンター

そして華麗なる一族の中で、今回の大統領選に関係なく
不動産王としてアメリカでは巨額の富を持つトランプ家
はアメリカではいつも話題の的。

トランプJrや次男の過去スキャンダルがちょっと強烈
で話題になっています。
動物
出典:http://www.tvgroove.com/news/article/ctg/1/nid/6710.html

それが2011年のジンバブエ旅行中で兄弟(長男・次男)
が行った、サファリでの猛獣狩りです。

ジンバブエ共和国では、レジャーとして合法的に野生動物の
狩猟を楽しませるビジネスが存在しています。

彼ら最初の妻イヴァナ氏との間に誕生した3人は今回の
トランプ大統領の「政権移行チーム」にも選ばれる可能性
がある人物です。

そんな兄弟の過去情報とは言え次男のエリックは自らの
口頭で趣味に狩猟を挙げています・・・

別に銃社会でもありながら動物愛護問題なども盛んな国
アメリカです。

この兄弟にとっては気軽に楽しんだハンターをSNSにUPした
事が原因で父トランプの持つ番組スポンサーが降板したことも
あり一時は大騒ぎとなりました。

象やバッファーロー、豹といった野生動物を次々に捕獲し
その写真を前に誇らしげに公開した。

ですが父親のトランプ氏は世間の批判をよそにこう反論!

「合法だし、恥じる必要はないと思っている。僕は理解できないけど彼らは
素晴らしいハンターだ。銃を撃つのも上手くて、ずっと前からやってるんだ。」

っておいおい・・・って感じです。

銃を撃つのも上手くて素晴らしいハンターなんだそうです。汗

おわりに

いかがでしたか?来年1月の政権交代後トランプ政権の「政権移行チーム」に関わるとされるこのトランプの華麗過ぎ
てちょっと恐怖を覚える息子達。この息子らと共に既に同性婚や無給奉仕まで表明したトランプ政権がどうアメリカを誘導して、トランプ氏の言う「強いアメリカ」に変えていくのかに益々目が離せませんね。




Sponsored Link




Sponsored Link

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. 内田茂アイキャッチー
  2. 鳩山アイキャッチー
  3. 蓮舫アイキャッチー
  4. アイキャッチー藤墳守
  5. 舛添アイキャッチー
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

管理人 さゆりです